2018年8月 9日 (木)

スペシャルDAY募集

青物、釣れ出しましたね。



それも立派なハマチ、メジロ



それに、大きなサバ!

カタクチイワシをいっぱい食べて脂ののった
マサバや、中にはゴマサバが釣れています。

最高に美味しいので、狙う価値有りですね👍

それと、
少しずつ



タチウオの顔も。

まだ小型にしか出会えていませんがっ

今の利弥丸は

鯛ラバでスタートし、
後半はジギングに流れるパターンが続いています。

ですので、
どんな釣りにでも対応できるようにタックルの準備をしておいていただけると助かります。





そうなると、

鯛ラバで出船したい!

鯛ジギング(マイクロジギング)はもう終わりなのか?

タチウオも釣れないの?

色々と皆さんのご要望も分かれてくると思います。


そんなご意見にお応えすべく、
8月から9月のプランをご用意させていただきました。


まず、
8月20日 鯛ラバ DAY

8月21日 スーパーライトジギングDAY
(鯛ジギング・マイクロジギング)

8月22日23日
タチウオDAY(テンヤO.K.)

8月の出船予定


そして、
9月のご予約受付を開始しました。

9月は潮周りともご相談ではありますが、
最初にご予約を頂いた方のリクエストに沿って
釣種を組む「リクエスト型出船プラン」にさせていただきます!


鯛、青物、タチウオ、など

ご希望の釣ものがある方は、
お早目にご連絡を頂けましたら幸いです。

9月のカレンダー

ご予約は船長 大窪(おおくぼ)まで
090-4282-4828

↓ ご登録よろしくお願いいたします〜。
ただ今、プレゼントクーポン 発券してます。

友だち追加


| | コメント (0)

2018年8月 5日 (日)

公式LINE@!?なんだろう?

利弥丸 としやまる
公式LINE@を始動しました。

友だち追加

アカウント
line://ti/p/@kwq7897c
↑携帯ならコピーしてweb検索にペーストしていただいてもO.K.です。


まだ、予約や出船の最終確認にご利用いただけるほど、
使いこなせませんがw

旬な釣り物の情報や、
クーポンの発行などをここで行いたいと思います!

乗船の際には、
事前にご登録いただけましたら幸いです。

LINE上で検索&登録
よろしくお願い致します〜

まずは、
オリジナルグッズのプレゼントクーポンを
ご用意させていただきました!





お友達にも教えてあげてくださいね〜。

| | コメント (0)

2018年8月 3日 (金)

ビンビンスティックEXTRO

ジャッカル社から発売のビンビンスティックEXTRO。
良い仕様の鯛ラバ専用ロッドです。





発売を首を長くして待ち過ぎて
首がもげてしまった方々も
おられるかもしれませんw

というのも、
BSXS-68Mは、(←スペック詳細はこちらをクリック。)

明石海峡で活躍してくれる
超シャープなモデルだからです。

前作のビンビンスティックHS
710よりも鋭く。

ビンビンスティックVCM
72MHよりも繊細。

かつ、意外とお求めやすい価格👍

頑張ってゲットしてくださいね。





これを持っておくと何が良いかも単純明解です。

抜群に底取りが良く、
根掛かりが少なくなり、
快適に釣りができます。

更に加えると、
前アタリがわかるほどに繊細です。

自分の鯛ラバがきちんと泳いでいるか?
ゴミが絡んでいないか?
オマツリしていないか?

判別できるようにもなります。

フォールの動き、巻き上げ時の動きを把握できると、
ヘッドの重さの選択が明確になりますし、

その時に最適な巻きスピードを予測することができます。

そして、ドラグを適切に設定しておけば、
巻いているだけでガッチリ掛かります。

掛かってしまえば魚はバレません。

小さくて強い針がある今、
セッティングは如何様にでも対応できますので、
だいたいの状況に立ち向かえるでしょう。


しなやかな一般的な鯛ラバロッドに加えて、
明石海峡用にもう一本、
持っておきたいモデルと言えます。


フルソリッドカーボン仕様なので、
細い割に物凄くパワフルなところも、
使っていて大きな安心感をもたらしてくれます。

ビンビンスティックEXTRO

全シリーズのサンプルを利弥丸には、
ご用意させていただきますので、
68Mをはじめ、その他のモデルにも
興味をお持ちの方は、
乗船をご予約の際に、
船長へ試釣のご要望をお伝えください。

スピニングも、
柔らかいのも、

あります!

きっとロッド選びが面白くなるはずです。

その後は、無くなる前にお店へGO 笑。


さて、
もう一点話題として
掲載しておきたい事があります。

それはロッドのパーミングについてです。

パーミングとは、
リールとリールシートを握る事です。

実はパーミングを正しくされている方って
とても少ないのです。

船で見ていると、楽な持ち方を身につけておられる方は
驚く事に全体の2〜3割ほど、
あるいはそれ以下かもしれません。

それは、持ち方を知らないだけでなく、
そもそもリールシートが"持ちにくいから"なのでは無いかとも思えます。

トリガーの名前の通り、
人差し指が、"あの出っ張り" にかかっている方、
多いですよね。





ダイワ社やシマノ社のオリジナルグリップは、
持ち易く、工夫がなされていると思いますが、
その他のメーカーは今まで…でした。

が、しかし!
実は、なかなか良いグリップがFUJIからも出ています。

それが、PULSシリーズです。





薄くて繊細に握れ、
薬指や小指への当たりもマイルド。

違和感なく持てるリールシートです。

包み込んでも◎



鯛ラバは魚のアタリを弾かないように、
繊細にパーミングをしておくのが良いゲームです。
なので、繊細に持てる事が、
とても大きなアドバンテージになります。

薄く、かつ握りやすい
PULSリールシートが採用されているロッド。

是非一度、握ってみてください。





日々の釣果情報など、
公式SNSもよろしくお願いいたします〜

こちらをクリック💁‍♂️
利弥丸公式SNSご案内


友だち追加

| | コメント (0)

2018年8月 2日 (木)

イワシ=鯛ジギング

真鯛ががっつりイワシを餌にし出しました。

釣れた鯛からは、イワシを食べた時のフンが沢山。
脂がのって益々おいしくなりますね。

これを楽しめるのは釣り人だけの特権です。

さて、イワシベイトというと、
浅場でもキャスティングの鯛ラバや早巻きの鯛ラバで釣れるようになってきますね。

それと同じく、
TGのメタルジグでも狙いやすくなります。





本来は、マイクロシルエットで繊細に誘うのがウリのマイクロジギング、鯛ジギングですが、
イワシパターンとなると、また話は変わり
ただ巻き、早巻き、ワンピッチショートジャーク…。なんでもありの釣りに様変わりします。





まぁ、良く釣れてくれれば、
この際どれでも良し。
とにかく釣って釣り方に慣れるべしですね。




ツバスも遊んでくれるのでアタリが多くて楽しめます。



水深が浅ければ、スピニングタックル。
30gか40gをキャスティングで。


ベイトタックルなら、
40g〜60g。(MAX80gまで)





それと、
やっていて気づいた事があります。

即合わせを入れてがっつり掛ける釣りなので、
リーダーはやや太めの方が良いみたいです。

合わせ切れや、ファイト切れを見かけることが多くなりました。

こうなると、
リーダー太めの分
短くしてみましょう…的な対策が良さそうです。

遊動式でも無いので、
ジグの場合は短めのリーダーでO.K.

3〜4号位を1ヒロでいかがでしょうか。


最後に、
もちろん、鯛ラバもお忘れなく❗️❗️

必須ですw





日々の釣果情報はFacebookの公式アカウントを
ご覧下さい。

フォローいただけましたら幸いです!

利弥丸Facebookページ


ご予約は、お早めに!
予約状況



その他のSNSもお得な情報あります。
公式SNS一覧

そろそろLINE@もクーポンなど、
更新しようかなと…

友だち追加





| | コメント (0)

2018年7月29日 (日)

続 鯛ジギング

暑い日が続きます。
皆さん夏バテしていませんか?

利弥丸は元気に出船していますw

青物、シイラ、サメ🦈
海も夏の様相を呈しております。





夏の海といえば、二枚潮がつきものです。

海の表層の流れと、
海流が異なる流れになってしまうもので、
仕掛けが真っ直ぐ落ちなくなる現象です。

なので、
鯛ラバではタングステンのヘッドが強く
高価ではありますが120gの重いヘッドが活躍しています。

マイクロジグを使ったマイクロジギング(鯛ジギング)は、試すタイミングに気を使う状況が続いています。

トライされる方をよくお見かけするようになってきていますがマイクロジギングのタックルのセッティングは、
硬調子の鯛ラバロッドや、ライトジギングロッドでO.K.です。

ラインはPE0.6号
リーダーは2.5号位



写真はクレイジーオーシャン社
オーシャンセンサーLJ のML
オーシャンセンサーLJ

フッキングが決まる硬調子なところが👍
鯛ラバにもタチウオにも使えて
大阪湾で非常に汎用性高いロッドです。

船にありますので、
一度現物をご覧いただけましたら幸いです。


ジャッカルからもいよいよ出るみたいですね。
ビンビンスティック EXTRO

利弥丸ではBSXS-C68Mが鯛ラバにもマイクロジギングにもオススメです。


ご紹介させていただいた2本はどちらもフルソリッドロッドなので、パワーがあります。


さて…
なぜ二枚潮がマイクロジギング(鯛ジギング)に困るかというと、
言葉の通りマイクロなジグを使いたいからです。

日本海であれば、
100g以上を使っても良いでしょうが

明石海峡付近で、
水深が60mより浅ければ
浅くても、深くても
出来れば30〜60gまでのジグ、
重くとも80gまででなんとかしたいゲームです。


鯛ラバに比べて潮受けするルアーなので、
余計に素直な潮の時でなければ、やり難くなります。
(他の方とルアーが絡んでしまいます。)

夏だけでなく、春も秋も使えると思いますので、
めげずに使える機会を伺っていただけましたら幸いです。





ついでにルアーの選定について触れておきます。

ジグは潮受けの強さによって
使い分けができます。

潮の流れ 大→小 で

TGベイト(ダイワ社)
ラスパティーン(ジャッカル社)
ビンビンメタル(ジャッカル社)
オーシャンフラッシュTG(クレイジーオーシャン)

(アクション 小→大 の順)




その他、
ボーズレス社
TGトウキチロウ
TGランマル

ハヤブサ社
ジャックアイTG

など、
使えそうなTGのメタルジグが出ています。





フックはフロントにつけておく位が、
オマツリも少なくて良いと思います。

間違っても、
ガチのジギングタックルやメタルジグを投入されませんよう。ご注意下さいw


使い方は、フォールで魚を集め、
スロー巻きで潮に馴染ませておきます。


アタリが出たら即座にフッキングを決めてください。
"アジング並みに"な即合わせがキモです。

中には、鯛ラバと同様なただ巻きのパターンもあると思います。その時は臨機応変に。





友だち追加

| | コメント (0)

2018年7月27日 (金)

苦しみながらも鯛 復調!




真鯛やる気出してくれるように
なってきましたw

ただ、タイミングがシビアで、
潮周りや釣り手の技術で残酷な結果も招きます。

釣れなくて苦しんだかと思ったら、
バイトラッシュに入る時間帯も。

良い時間帯に巡り会えなかった方々、
ごめんなさい。

隣の人にボコボコにやられてしまった方々、
次も頑張りましょう!

潮の時間割通りに効いてくれると
アタリが出てくるので、
良くご存知の方々は、
狙い通りにヒットを重ねて下さいました。
さすがです。





ルアーのセッティング、色、巻き方。

連発する方と、釣れない方の差が激しく付くのも
ゲームフィッシングの楽しいところです。

とポジティブに捉えたいですねw。





船が何knotで流れいるか?

流れの変化を参考に、
潮の効いてくる
チャンスタイムを狙って下さい。


潮が緩ければTGジグを使ったマイクロジギングも楽しめます。




平日は、我々スタッフも竿を出させていただく場合もあります。

よくパーツのボリューム、
色、そしてジグの使い所をご質問いただきます。

何を基準に説明して良いのやら…と、
いつも考えているのですが、
間違い無いのは、その時々の潮の抵抗感で判断していることです。

例えば、
ワームネクタイを使うと引抵抗が強くなりますし、
ボリュームが大きいとこれもまた、
引抵抗が強くなります。

抵抗が大きい=ゆっくり巻いても波動が強い。

抵抗が小さい=速く巻いても軽やか。

それぞれを魚を誘う為に活用するか、避けるか。
あるいは、どのようなバランスで組み合わせるか、




あとは、経験でモノにしていただきましょう。

ですので、
いろいろと比較しながらお試しいただけましたら幸いです。

鯛ラバのヘッド形状も
よく泳ぐベストな潮のタイミングは異なります。

よく動くヘッドほど、
使える幅は狭いので、きちんと泳ぎの限界を把握しておきたいものです。

自作派の方でオマツリし易いと感じる方は、ヘッドが泳がずに仕掛け全体が大きく回っているからだと思います。

安売りの鯛ラバは、
やはり多くは釣れないので処分価格になっているのだと思います。


我々も日々勉強中です。

アレコレ試して情報をお教えいただけましたら助かります!





※追記
針は小さく、アシストラインも細くが◎
これは鉄板ですね。
貴重な一匹をモノにする為にこだわってください。


日々の釣果は、
オフィシャルFacebookをご覧下さい。
フォロー、シェアなど、
ご協力いただけましたら幸いです。

オフィシャルFacebook


出船予定などは、こちらからご確認下さい。
利弥丸HP












| | コメント (0)

2018年7月25日 (水)

8月の出船内容について

7月も終盤になりました。
お子さん方も夏休み。




ガス掛かっていた空も晴れ渡り、
ソフトクリーム状の入道雲がたくさん出始めました。




いよいよ夏本番ですね。

さて、すでに8月以降のお問い合わせを
多くいただいておりますが、
皆さん気になるのは、
青物やタチウオの出船予定…ですよね。





現在のところ

明確な出船内容は決まっておらず、
ちょうど釣り物が変わる境の時期にあります。

引き続き、
鯛ラバをメインとしつつも
潮周りや釣果状況に応じて、

青物のジギング
タチウオのジギング
ケンサキイカのイカメタル
アオリイカのティップランエギング

などを、8〜9月の間に導入していく予定です。





日々の釣果レポートをご覧いただきながら、
日々の釣果

ご予約前日の夕方には忘れずに
船長の大窪(おおくぼ)まで確認のお電話をいただけましたら幸いです。

予約状況はこちら

090-4282-4828
(午前9時〜午後8時頃まで)


| | コメント (0)

2018年7月22日 (日)

テクニカルな鯛ラバ

皆さん連日の猛暑報道の中
いかがお過ごしでしょうか。

風があたると涼しくて、
止まると暑い夏の海。
油断できません。



釣果の方も
月初の大雨以降、
濁り、水潮、二枚潮と、
釣り難い状態を引きずっている
厳しい明石海峡です。




テクニカルなゲーム展開にボーズも十分あり得ます。
ただ巻くだけでは釣れない鯛ラバです。

集中し過ぎて身体を壊さないよう、
快適な過ごし方を探りながら営業しています。





難しいと言いながら、
ハマると複数枚の真鯛をキャッチされています。
釣果に差が出る事が多いのも特徴です。

達人の中には、
毎週確実に釣られておられる方もいます。

鯛ラバは、打率を競うゲームと捉えることができます。
毎週確実にとなると、もはや実力としか言いようがありません。



皆さんも是非、
腕試しに挑戦していただけましたら幸いです。


簡単ではない鯛ラバ
どのように皆さん攻略されているのでしょう?
日替わりでありますが、
必要最低限の条件は共通しています。

まず、リトリーブが滑らかな事
速くとも、遅くとも繊細な巻きを心掛けておられる方が釣果を残しています。

着底直後に巻き上げられるように、
ロッドポジションも穂先を下げて構えておられる方が釣果も安定します。

PEラインは0.6号

ヘッドは多くがタングステン

パーツは繊細

フックは極小or細軸

鯛ラバの色は
オレンジ×黒や茶色(コーラ)が安定です。

参考になりましたら幸いです。

真鯛だけで無く、
青物を顔を見れるようになってきました。




皆さんのお越しをお待ちしております!




| | コメント (0)

2018年7月18日 (水)

熱中症にご注意を!

夏も本場です。
暑い日が続いています。




船で走る海は、爽快感に溢れ
気持ちのいいものです。





しかし、
海上は風もあり街中に比べて
過ごし易いとはいっても
やはり屋外。

止まると暑さにも注意を払わなくては
なりません。





釣りに集中し過ぎると、
熱中症の恐れがあります。

利弥丸には、氷の用意がありますし
冷感スプレーなども常備させていただいております。

しかし、十分な暑さ、日焼け対策を
各々ご対応いただけましたら幸いです。



利弥丸では過度に集中しすぎないよう。

適度におちゃらけます。笑



※写真の飲み物はノンアルコールですw




最低限必要なもの↓

飲み物 1L以上
薄手のタオル 2枚以上
帽子
ドライタイプのシャツ
日焼け止め
サングラス



あるととても良いもの↓

ラッシュガード(日除け肌着)
塩キャンディ
冷感スプレー
氷嚢
着替え


万全の準備で、
暑い夏も快適に過ごしましょう。





最近の釣果情報はfacebookを是非、ご覧下さい!!

としやまる公式facebook





| | コメント (0)

2018年7月12日 (木)

明石海峡 鯛ラバのセッティング

明石海峡近辺で鯛ラバをされる際、
準備の目安になればと思い、
記載させていただきます。






明石海峡エリアは全国的にも指折りの激流エリアです。
最強のタイミングでは4knot、5knot近く!?のスピードで船が流されるのはもちろん、

とても手強い二枚潮が発生します。


上り下りの潮のぶつかり、流入河川からの真水、水温差、地形…etc.


様々な要因で、
仕掛けが真下に落ちなくなる事が日常茶飯事です。


そんな中で、周りの方々との仕掛けの絡みを回避し、
根掛かりを回避し、
魚とルアーがコンタクト出来るチャンスを増やすには、
それなりの準備が必要です。






利弥丸 鯛ラバ
乗船時のお願い

ベイトタックルの場合。
↓↓↓↓


1.PEライン
0.8号以下でお願いします。

必ず、お願いしますw


絶対にお願いします!!

0.6号が理想的です。

常に150m以上保ってあると安心です。


2.リーダー
フロロカーボン素材で2〜2.5号が快適です。

最初に2ヒロも取っていれば、
1日十分持つと思います。

4号クラスの太さを利用すると…
結構仕掛けが流されますね。

結束はPRノットなど、
強固なものをお選びください。


3.ロッド
硬調子のロッドがあると安心です。

チューブラーティップの
ライトジギングロッドでも構いません。
底取りのしやすさに大きな差が出ます。

※お困りの方へ。

利弥丸では、
専用ロッドを取り扱いしていますので、
お気軽にお問い合わせ下さい。

BSC-72MH
数本の在庫限りです。


4.リール
巻き上げの強いリール。
最新のカウンター付きがわかりやすく
どちらかといえば便利です。

ハンドルは長いものにカスタマイズするのが、
理想的です。

常連組にはリブレ社のハンドル普及率
100%ちかいのでは?

カスタムハンドル


5.仕掛け
ヘッドは80gを基準に、
60、80、100、120、150gクラスまで。
ご用意をお願いしています。

80gと120gは必須です。

過剰に扁平な形は避け、
丸型や流線型を選ばれると良いです。
(まん丸は抵抗が大きいので微妙ですがw)

潮流が複雑な場合は、仕掛けをシンプルに。
スリムなセッティングが好まれます。

スイベルやコイル、ブレードは、
絡まった時には大事故になりますので、
使用を避けましょう。


チョン掛けワーム等は水流抵抗を受けるので、
潮が緩んだ時に使用します。


以上、

参考になりましたら幸いです。

これで明石海峡の鯛ラバはバッチリ!

なはずです。笑






最新の釣果情報は、
Facebookを是非ご覧ください。

各種SNSにて、情報配信中です!

利弥丸としやまる公式SNS


| | コメント (0)

«鯛ジギング