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2018年7月29日 (日)

続 鯛ジギング

暑い日が続きます。
皆さん夏バテしていませんか?

利弥丸は元気に出船していますw

青物、シイラ、サメ🦈
海も夏の様相を呈しております。





夏の海といえば、二枚潮がつきものです。

海の表層の流れと、
海流が異なる流れになってしまうもので、
仕掛けが真っ直ぐ落ちなくなる現象です。

なので、
鯛ラバではタングステンのヘッドが強く
高価ではありますが120gの重いヘッドが活躍しています。

マイクロジグを使ったマイクロジギング(鯛ジギング)は、試すタイミングに気を使う状況が続いています。

トライされる方をよくお見かけするようになってきていますがマイクロジギングのタックルのセッティングは、
硬調子の鯛ラバロッドや、ライトジギングロッドでO.K.です。

ラインはPE0.6号
リーダーは2.5号位



写真はクレイジーオーシャン社
オーシャンセンサーLJ のML
オーシャンセンサーLJ

フッキングが決まる硬調子なところが👍
鯛ラバにもタチウオにも使えて
大阪湾で非常に汎用性高いロッドです。

船にありますので、
一度現物をご覧いただけましたら幸いです。


ジャッカルからもいよいよ出るみたいですね。
ビンビンスティック EXTRO

利弥丸ではBSXS-C68Mが鯛ラバにもマイクロジギングにもオススメです。


ご紹介させていただいた2本はどちらもフルソリッドロッドなので、パワーがあります。


さて…
なぜ二枚潮がマイクロジギング(鯛ジギング)に困るかというと、
言葉の通りマイクロなジグを使いたいからです。

日本海であれば、
100g以上を使っても良いでしょうが

明石海峡付近で、
水深が60mより浅ければ
浅くても、深くても
出来れば30〜60gまでのジグ、
重くとも80gまででなんとかしたいゲームです。


鯛ラバに比べて潮受けするルアーなので、
余計に素直な潮の時でなければ、やり難くなります。
(他の方とルアーが絡んでしまいます。)

夏だけでなく、春も秋も使えると思いますので、
めげずに使える機会を伺っていただけましたら幸いです。





ついでにルアーの選定について触れておきます。

ジグは潮受けの強さによって
使い分けができます。

潮の流れ 大→小 で

TGベイト(ダイワ社)
ラスパティーン(ジャッカル社)
ビンビンメタル(ジャッカル社)
オーシャンフラッシュTG(クレイジーオーシャン)

(アクション 小→大 の順)




その他、
ボーズレス社
TGトウキチロウ
TGランマル

ハヤブサ社
ジャックアイTG

など、
使えそうなTGのメタルジグが出ています。





フックはフロントにつけておく位が、
オマツリも少なくて良いと思います。

間違っても、
ガチのジギングタックルやメタルジグを投入されませんよう。ご注意下さいw


使い方は、フォールで魚を集め、
スロー巻きで潮に馴染ませておきます。


アタリが出たら即座にフッキングを決めてください。
"アジング並みに"な即合わせがキモです。

中には、鯛ラバと同様なただ巻きのパターンもあると思います。その時は臨機応変に。





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2018年7月27日 (金)

苦しみながらも鯛 復調!




真鯛やる気出してくれるように
なってきましたw

ただ、タイミングがシビアで、
潮周りや釣り手の技術で残酷な結果も招きます。

釣れなくて苦しんだかと思ったら、
バイトラッシュに入る時間帯も。

良い時間帯に巡り会えなかった方々、
ごめんなさい。

隣の人にボコボコにやられてしまった方々、
次も頑張りましょう!

潮の時間割通りに効いてくれると
アタリが出てくるので、
良くご存知の方々は、
狙い通りにヒットを重ねて下さいました。
さすがです。





ルアーのセッティング、色、巻き方。

連発する方と、釣れない方の差が激しく付くのも
ゲームフィッシングの楽しいところです。

とポジティブに捉えたいですねw。





船が何knotで流れいるか?

流れの変化を参考に、
潮の効いてくる
チャンスタイムを狙って下さい。


潮が緩ければTGジグを使ったマイクロジギングも楽しめます。




平日は、我々スタッフも竿を出させていただく場合もあります。

よくパーツのボリューム、
色、そしてジグの使い所をご質問いただきます。

何を基準に説明して良いのやら…と、
いつも考えているのですが、
間違い無いのは、その時々の潮の抵抗感で判断していることです。

例えば、
ワームネクタイを使うと引抵抗が強くなりますし、
ボリュームが大きいとこれもまた、
引抵抗が強くなります。

抵抗が大きい=ゆっくり巻いても波動が強い。

抵抗が小さい=速く巻いても軽やか。

それぞれを魚を誘う為に活用するか、避けるか。
あるいは、どのようなバランスで組み合わせるか、




あとは、経験でモノにしていただきましょう。

ですので、
いろいろと比較しながらお試しいただけましたら幸いです。

鯛ラバのヘッド形状も
よく泳ぐベストな潮のタイミングは異なります。

よく動くヘッドほど、
使える幅は狭いので、きちんと泳ぎの限界を把握しておきたいものです。

自作派の方でオマツリし易いと感じる方は、ヘッドが泳がずに仕掛け全体が大きく回っているからだと思います。

安売りの鯛ラバは、
やはり多くは釣れないので処分価格になっているのだと思います。


我々も日々勉強中です。

アレコレ試して情報をお教えいただけましたら助かります!





※追記
針は小さく、アシストラインも細くが◎
これは鉄板ですね。
貴重な一匹をモノにする為にこだわってください。


日々の釣果は、
オフィシャルFacebookをご覧下さい。
フォロー、シェアなど、
ご協力いただけましたら幸いです。

オフィシャルFacebook


出船予定などは、こちらからご確認下さい。
利弥丸HP












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2018年7月25日 (水)

8月の出船内容について

7月も終盤になりました。
お子さん方も夏休み。




ガス掛かっていた空も晴れ渡り、
ソフトクリーム状の入道雲がたくさん出始めました。




いよいよ夏本番ですね。

さて、すでに8月以降のお問い合わせを
多くいただいておりますが、
皆さん気になるのは、
青物やタチウオの出船予定…ですよね。





現在のところ

明確な出船内容は決まっておらず、
ちょうど釣り物が変わる境の時期にあります。

引き続き、
鯛ラバをメインとしつつも
潮周りや釣果状況に応じて、

青物のジギング
タチウオのジギング
ケンサキイカのイカメタル
アオリイカのティップランエギング

などを、8〜9月の間に導入していく予定です。





日々の釣果レポートをご覧いただきながら、
日々の釣果

ご予約前日の夕方には忘れずに
船長の大窪(おおくぼ)まで確認のお電話をいただけましたら幸いです。

予約状況はこちら

090-4282-4828
(午前9時〜午後8時頃まで)


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2018年7月22日 (日)

テクニカルな鯛ラバ

皆さん連日の猛暑報道の中
いかがお過ごしでしょうか。

風があたると涼しくて、
止まると暑い夏の海。
油断できません。



釣果の方も
月初の大雨以降、
濁り、水潮、二枚潮と、
釣り難い状態を引きずっている
厳しい明石海峡です。




テクニカルなゲーム展開にボーズも十分あり得ます。
ただ巻くだけでは釣れない鯛ラバです。

集中し過ぎて身体を壊さないよう、
快適な過ごし方を探りながら営業しています。





難しいと言いながら、
ハマると複数枚の真鯛をキャッチされています。
釣果に差が出る事が多いのも特徴です。

達人の中には、
毎週確実に釣られておられる方もいます。

鯛ラバは、打率を競うゲームと捉えることができます。
毎週確実にとなると、もはや実力としか言いようがありません。



皆さんも是非、
腕試しに挑戦していただけましたら幸いです。


簡単ではない鯛ラバ
どのように皆さん攻略されているのでしょう?
日替わりでありますが、
必要最低限の条件は共通しています。

まず、リトリーブが滑らかな事
速くとも、遅くとも繊細な巻きを心掛けておられる方が釣果を残しています。

着底直後に巻き上げられるように、
ロッドポジションも穂先を下げて構えておられる方が釣果も安定します。

PEラインは0.6号

ヘッドは多くがタングステン

パーツは繊細

フックは極小or細軸

鯛ラバの色は
オレンジ×黒や茶色(コーラ)が安定です。

参考になりましたら幸いです。

真鯛だけで無く、
青物を顔を見れるようになってきました。




皆さんのお越しをお待ちしております!




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2018年7月18日 (水)

熱中症にご注意を!

夏も本場です。
暑い日が続いています。




船で走る海は、爽快感に溢れ
気持ちのいいものです。





しかし、
海上は風もあり街中に比べて
過ごし易いとはいっても
やはり屋外。

止まると暑さにも注意を払わなくては
なりません。





釣りに集中し過ぎると、
熱中症の恐れがあります。

利弥丸には、氷の用意がありますし
冷感スプレーなども常備させていただいております。

しかし、十分な暑さ、日焼け対策を
各々ご対応いただけましたら幸いです。



利弥丸では過度に集中しすぎないよう。

適度におちゃらけます。笑



※写真の飲み物はノンアルコールですw




最低限必要なもの↓

飲み物 1L以上
薄手のタオル 2枚以上
帽子
ドライタイプのシャツ
日焼け止め
サングラス



あるととても良いもの↓

ラッシュガード(日除け肌着)
塩キャンディ
冷感スプレー
氷嚢
着替え


万全の準備で、
暑い夏も快適に過ごしましょう。





最近の釣果情報はfacebookを是非、ご覧下さい!!

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2018年7月12日 (木)

明石海峡 鯛ラバのセッティング

明石海峡近辺で鯛ラバをされる際、
準備の目安になればと思い、
記載させていただきます。






明石海峡エリアは全国的にも指折りの激流エリアです。
最強のタイミングでは4knot、5knot近く!?のスピードで船が流されるのはもちろん、

とても手強い二枚潮が発生します。


上り下りの潮のぶつかり、流入河川からの真水、水温差、地形…etc.


様々な要因で、
仕掛けが真下に落ちなくなる事が日常茶飯事です。


そんな中で、周りの方々との仕掛けの絡みを回避し、
根掛かりを回避し、
魚とルアーがコンタクト出来るチャンスを増やすには、
それなりの準備が必要です。






利弥丸 鯛ラバ
乗船時のお願い

ベイトタックルの場合。
↓↓↓↓


1.PEライン
0.8号以下でお願いします。

必ず、お願いしますw


絶対にお願いします!!

0.6号が理想的です。

常に150m以上保ってあると安心です。


2.リーダー
フロロカーボン素材で2〜2.5号が快適です。

最初に2ヒロも取っていれば、
1日十分持つと思います。

4号クラスの太さを利用すると…
結構仕掛けが流されますね。

結束はPRノットなど、
強固なものをお選びください。


3.ロッド
硬調子のロッドがあると安心です。

チューブラーティップの
ライトジギングロッドでも構いません。
底取りのしやすさに大きな差が出ます。

※お困りの方へ。

利弥丸では、
専用ロッドを取り扱いしていますので、
お気軽にお問い合わせ下さい。

BSC-72MH
数本の在庫限りです。


4.リール
巻き上げの強いリール。
最新のカウンター付きがわかりやすく
どちらかといえば便利です。

ハンドルは長いものにカスタマイズするのが、
理想的です。

常連組にはリブレ社のハンドル普及率
100%ちかいのでは?

カスタムハンドル


5.仕掛け
ヘッドは80gを基準に、
60、80、100、120、150gクラスまで。
ご用意をお願いしています。

80gと120gは必須です。

過剰に扁平な形は避け、
丸型や流線型を選ばれると良いです。
(まん丸は抵抗が大きいので微妙ですがw)

潮流が複雑な場合は、仕掛けをシンプルに。
スリムなセッティングが好まれます。

スイベルやコイル、ブレードは、
絡まった時には大事故になりますので、
使用を避けましょう。


チョン掛けワーム等は水流抵抗を受けるので、
潮が緩んだ時に使用します。


以上、

参考になりましたら幸いです。

これで明石海峡の鯛ラバはバッチリ!

なはずです。笑






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2018年7月 9日 (月)

鯛ジギング

週末に控えた鯛ラバの大会とは、
話題が少し逸れてしまうのですが…。

鯛ジギングのお問い合わせが

増えています。(マイクロジギング)

各社から新製品が出て賑わっています。




何を使えば良いのか?

どうやって狙うのか?

気になっておられる方も多い印象です。




メタルジグも使いどころが合えば、
頼もしいルアーです。

十分に真鯛を狙う事が出来ますし、
自らが仕掛けて釣った手応えを感じる事ができる釣り方です。
常連の方々を中心に釣果を積み重ねていただいております。

しかし、まだまだ関西では未開の釣りでもありますので、

皆さんじゃんじゃん
トライしてみてください。




まず、用意するのは、
タングステン製のメタルジグです。

コンパクトなシルエットによる
"繊細な誘い"を意識しますので、
タングステン製が良いようです。

ビンビンメタル
オーシャンフラッシュTG
マイクロフリップ
ジャックアイTG
TGトウキチロウ など。

重さはまずは、40g〜80gぐらい。

流れの変化が激しい明石海峡なので、
軽いジグでも底取りがしやすい"タイミング"を選んで
ご使用下さい。

キャストしたら底が取れない。
あるいは、
真っ直ぐ下にルアーが落ちない。

と感じたら即、
鯛ラバに戻していただいた方が良いと思います。




無理は禁物です。

根掛かりや、
オマツリしてしまっては本末転倒ですので。



誘いのキモはフォールでの集魚と、
サスペンド〜スローリトリーブで食わせの間。

この組み合わせにあるようです。

フォールアクションが激しいので、
落ちる時に鯛ラバよりもアピールしていると思います。

この時に
メタルジグを魚が追いかけて来ているイメージを膨らませ、

鯛ラバ以上に着底直後のバイトに気を配り、
巻き上げ開始から、
アタリを即座に掛けるつもりで構えます。

巻き出しや、巻き終わりの一瞬に、
コツンとくるアタリにフッキングが決まれば爽快。

フッキングが、
遅れるとバレやすいのでご注意下さい。

決まるとバッチリ良いところに掛かります。


色は、ゴールド系を中心にしつつ



シルバーやグローでも釣れていますので、
色々とお試しいただいて良いと思います。



竿は鯛ラバ用、ベイト・スピニングどちらでも。
フッキングを決める為にも
硬調子の竿が良いので、
ライトジギング系のロッドでもO.Kです。

リールは鯛ラバ用。

糸も鯛ラバと同様、
PEライン0.6か0.8号。


あとは、実践あるのみです。
更に詳しいことは、乗船の際にっ。

鯛ジギングのトライは
是非、利弥丸をご利用ください。


※鯛ラバは忘れないで下さいね。



追伸
真鯛が東西エリアを問わず
エビを吐き出していました。



鯛ラバに小さなワームをチョン掛けしたものも、
釣れていました。

鯛ラバ、メタルジグ
共に、
潮が緩く釣り易いタイミングがあれば、
ワームのカスタマイズを試してみても良いかもしれません。



ほんと、悩ましいですね。













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2018年7月 8日 (日)

手強い、濁り・水潮

大雨後の明石海峡に出船しました。

各地、災害の影響を受け
まだ油断出来ない状況ではありますが、
神戸は道路も回復しある程度
平穏を取り戻しつつあります。





海は予想通りの水潮。
雨の濁りが表層に広がっていました。





こうなると、
本来の潮の流れと全く異なる流れ(うわしお)が発生し非常に釣り辛くなります。


上潮、二枚潮、水潮。と呼ばれる現象です。

もちろん、潮の良い場所を選んで
釣りをしていただくのですが…





対策の為に、
鯛ラバのヘッドは沈下の早い丸型。

パーツは抵抗の少ないもの。

重さは80gを中心にしつつも、
120gや160gクラスまで用意しておいていただけると、水深に関わらず釣り易くなります。





乗船前にご用意いただけましたら幸いです。

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2018年7月 4日 (水)

2018・7月も真鯛好調

台風の到来で
お休みになった明石海峡。

ここまでの数日、
7月に入っても好調をキープしています。




通い込まれている方や、
明石海峡の鯛ラバに精通されている方々は
安定してキャッチ率を伸ばされている印象です。





ボリュームを抑えたフィネスなパーツセッティング。



皆さん流石。

状況に合わせて底付近〜10m以上まで、
的確に魚の泳層を探り当てる事が釣果を安定させる秘訣です。うまくハマれば2連、3連とヒットが続きます。


一方で、
海の中も徐々に変化してきているように感じます。

ポイントによっては少しボリュームを持たせた
いわゆる純正の鯛ラバの方が当たる状況も出てきているように思うのです。





ここ最近の真鯛は脂がのってとても美味しい状態です。
餌をよく食べているはずです。

深場やベイトフィッシュの反応が絡むようなところでは、ボリュームを持たせたパーツを組み合わせてみるのも良いのでは?と、思わせる場面が増えてきました。



(画像は少し前の釣果ですが、こんな感じのパーツです。)


7月15日の大会出場の皆さんには、
頭を悩ませる話になるかもしれませんが、

フィネス系で手堅く取りに行くだけの攻め方や
大きなボリュームで大物狙いだけの勝負では、
優勝を狙うことは難しいかもしれません。


ざっくりとした傾向は乗船の際にお伝えできますが、
これからの2週間のうちにあれこれ試して
自分だけの戦略を組み立てて頂けたら、
最高に濃密な鯛ラバをお楽しみ頂けると思います。

頑張ってください!



また、はじめての方や
魚のキャッチになかなか結び付かずに苦労されている方も居ると思いますので、基本的なセッティングについてもおさらいです。





鯛ラバ 80g〜120gが中心。
(40g〜150gサイズまで満遍な揃えられるとベスト)

鯛ジギング(メタルジグのただ巻き)
潮の緩みかけで、タングステン製の40、60g、80g
(サバ狙いなら100gもあり)を使う。





リールに巻く糸はPE0.6〜0.8号。(1号は❌)を150か200m。
リーダーはフロロカーボンラインの2〜2.5号。(太くても3号まで)を2ヒロ(両手を広げた幅×2倍の長さ)を接続してください。

これで仕掛けが潮に流され難く、
魚に対しても繊細に仕掛けを送り届ける事が出来るようになります。

リールは力の強いものをお選び下さい。

迷ったら大きな番手、
迷ったらパワーギア。

まずはこれで間違いないと思います。

更にパワーハンドルで、
巻きを強化すると釣り易くなります。

リール、竿の詳細は
乗船時にお尋ね頂けましたら幸いです。


それではまた、
天候回復した海でお会いしましょう!

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2018年7月 1日 (日)

大会:予選通過者決定!

7月15日(日)開催の2018鯛ラバトーナメント
2018鯛ラバトーナメント決勝

利弥丸(としやまる)
予選通過者の発表です!






皆さんお疲れ様でした!

通過者の皆さんには
船長から改めて、
直接お電話をさせていただきます。

さあここからが本番です。
優勝目指して頑張ってください‼️





フナト様
ナカガワ様
ゴトウ様
カワベ様
イシハラ様
ウエムラ様
ナカイ様
ナガサワ様
タカハシ様
ウエノ様
ヒライ様
オカ様
イトウ様
オオトミ様
マツナガ様
サエキ様

以上、
獲得ポイント順

➕ゲスト マツモトプロ様w





乗船は利弥丸と、
僚船 盛和丸さんに分かれていただきますっ。

海峡のチャンピオンがいよいよ決定します!

残念ながら参加を逃した方も
結果をお楽しみに‼️








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